2006年12月13日
イルミネーション
クリスマスが近づいてくると、会社帰りや夜の散歩は、イルミネーションが楽しみになってきています。
ところが、会社帰りの3大イルミネーションの全てが今年は、真っ暗
その内の1軒は、理由が分かったので、また来年見られそうですが、残りの2軒は

とても楽しみにしていたのに・・・また来年見られると良いけど。
で、我が家はというと
今年は、肩が上手く挙がらないこともあって、今年はやめです。
ところが、会社帰りの3大イルミネーションの全てが今年は、真っ暗
その内の1軒は、理由が分かったので、また来年見られそうですが、残りの2軒は
とても楽しみにしていたのに・・・また来年見られると良いけど。
で、我が家はというと
今年は、肩が上手く挙がらないこともあって、今年はやめです。
2006年12月13日
分習法体験 サーブ編
この前の日曜日は、月1回のコーチ研修に行ってきました。
今回のテーマは、サービス。
対象は、初級者、初心者がメインで、市で開催される初級テニス教室に参加される方がメインです。
当然、参加はしましたが、実技は左でしか参加が出来ません。
プロネーションからのサービスの導入 から始まって、 最終的には膝のバネも利用してのサービスまでを、今回も分習法で1.5時間程度掛けレッスンの組み立て研修を行いました。(協会全体の共通事項としてのレッスン研修)
今回は、完全に生徒になりきってみました。(左手しか使えないし、超初心者になって体験ができるから)
前々回のテニス(サークル練習)で、サーブしてみたら結構打てる
な~と思っていたから、今回も打てるんだろうな~と思っていたら、これが全くダメ
でした。
ちょっと色気を出すと打点は狂う
は、力は入りまくり
・・・素直に初心者に変身です。
素直に初心者
になりきってみました。
本当の導入編から、素直に分習法で、サーブを打つ前のアップから入り、サーブの練習して、ほぼ最後の方で膝のバネを使い+体全体を使いサーブをして、バックフェンスにサーブを直接当てる事をすると、最初の何球かはボールがフェンスまで当たらなかったんですが、徐々に当たるようになってきました。(フォームは???かも)
最終的にサービスコート内を狙って、バックフェンスに1バウンドでサーブをする事は、出来ませんでしたが、今回のサーブの導入から最終の打ち込みまで、いい体験ができました。
今回の研修の内容(進め方)が、非常に良く体感することが出来ました。そして何より、コーチと生徒が同時に体験することと、結果を実証することが出来たことが大きな収穫です。
次の課題は、私がどのようにこれをサークル内に展開出来るか?でしょう。
テニスをやれば、やるほど難しくなっていく・・・・
それと、今回の研修で1つの例として、厚いグリップからのサーブ → コンチネンタルでのサーブ に変更する時の考え方として、
厚いグリップを捨てて、コンチネンタルのサーブを覚えるのではない。
捨てないで、プラスして覚える。 覚えることにより、両方が使えることをプレイヤーの方に強調し、その後の練習も行うことが重要である。
この事はコーチとして、忘れてはいけないことの一つであることを再認識するようにと、研修の中で話が出来ました。
そうなんです。
捨てること=その人のやってきたことを否定する。 事になるからです。
今までの事+これからの新しいことの方がプレイヤーの方にとっても良いですしね。
後、何年かすると今否定してきた事が主流になるかも・・・・
今回のテーマは、サービス。
対象は、初級者、初心者がメインで、市で開催される初級テニス教室に参加される方がメインです。
当然、参加はしましたが、実技は左でしか参加が出来ません。
プロネーションからのサービスの導入 から始まって、 最終的には膝のバネも利用してのサービスまでを、今回も分習法で1.5時間程度掛けレッスンの組み立て研修を行いました。(協会全体の共通事項としてのレッスン研修)
今回は、完全に生徒になりきってみました。(左手しか使えないし、超初心者になって体験ができるから)
前々回のテニス(サークル練習)で、サーブしてみたら結構打てる
ちょっと色気を出すと打点は狂う
素直に初心者
本当の導入編から、素直に分習法で、サーブを打つ前のアップから入り、サーブの練習して、ほぼ最後の方で膝のバネを使い+体全体を使いサーブをして、バックフェンスにサーブを直接当てる事をすると、最初の何球かはボールがフェンスまで当たらなかったんですが、徐々に当たるようになってきました。(フォームは???かも)
最終的にサービスコート内を狙って、バックフェンスに1バウンドでサーブをする事は、出来ませんでしたが、今回のサーブの導入から最終の打ち込みまで、いい体験ができました。
今回の研修の内容(進め方)が、非常に良く体感することが出来ました。そして何より、コーチと生徒が同時に体験することと、結果を実証することが出来たことが大きな収穫です。
次の課題は、私がどのようにこれをサークル内に展開出来るか?でしょう。
テニスをやれば、やるほど難しくなっていく・・・・
それと、今回の研修で1つの例として、厚いグリップからのサーブ → コンチネンタルでのサーブ に変更する時の考え方として、
厚いグリップを捨てて、コンチネンタルのサーブを覚えるのではない。
捨てないで、プラスして覚える。 覚えることにより、両方が使えることをプレイヤーの方に強調し、その後の練習も行うことが重要である。
この事はコーチとして、忘れてはいけないことの一つであることを再認識するようにと、研修の中で話が出来ました。
そうなんです。
捨てること=その人のやってきたことを否定する。 事になるからです。
今までの事+これからの新しいことの方がプレイヤーの方にとっても良いですしね。
後、何年かすると今否定してきた事が主流になるかも・・・・






